ADSTEFAN ユーティリティについて

ユーティリティ

CADシステムで作成した際の単位を確認し、importし直します。

単位を間違えて150mmで作成した形状は150cmと認識してしまいます。

変換可能です。

ADSTEFANのバージョンが上がり、使用する色数が増えた為による影響と考えます。

下記手順で画面で使用する色数を増やして下さい。

  1. 画面下側に表示されているワークマネージャの右から3番目の道具箱のアイコンを選択します。
  2. スタイルマネージャーが表示されるので、“カラー”を選択します。
  3. 色数を“デフォルト”から”デスクトップ用にもっと多くの色数”に変更。
  4. 設定後、一度ログアウトし、再度ログインする。

2JOB目の解析中に、POSTにて1JOB目の解析結果を確認して頂いても問題はありません。

但し、搭載メモリ量を超えてしまうと、表示できない場合があります。

ソルバーで使用しているメモリ使用量と、POSTにて使用するメモリ使用量の合計が、御社のマシンに搭載している総メモリ量を超えないように配慮してご使用下さい。

HICAD⁄CADADSは統合CAEプリプロセッサ⁄ポストプロセッサで、主な特徴は下記の通りです。

  • 最新の自動要素分割テクノロジー
  • ダイレクトCADインターフェース
  • 多くの汎用ソルバとのインターフェース
  • 高度な可視化技術

また、解析結果をHICAD⁄CADADSで可視化することも可能です。

解析モデル作成、解析結果可視化用のシステムであり、解析を実行するものではありません。

機能概要は下記URLをご参照ください

お探しのページが見つかりません:日立
日立グループは、社会インフラ、IT、家電品から、部品、材料事業や物流、サービスにいたるまで、幅広い分野に業容が広がる企業グループです。

Load More

タイトルとURLをコピーしました